🎬 次回作、制作決定!

声優に興味がある方、

参加者募集中です!

未経験OK・広島から参加できます

📍 広島エリア

新ニッポンヒストリー

広島の歴史を、
あなたの声で
カタチにしよう!

広島で、経験ゼロからの声優体験

この作品について

広島編「もしも、隆元が父より先に逝かなかったら」

中国地方の名将・毛利元就の嫡男として生まれた毛利隆元。彼は無器量・無才覚な自分を卑下し、父の功績を自分が台無しにしてしまうのではないかと恐れていました。23歳で家督を譲られたときも元就の隠居を拒み、常に父に支えられながら当主として大内氏を滅ぼす。有能な弟たちと比べて自らの無力を嘆く隆元に、元就は三本の矢の逸話につながる教訓で三兄弟の団結を求めます。父より先に急逝したため、常にその陰に隠れて歴史の表舞台に登場しなかった隆元。もしも、先に逝かなかったら——。広島で声優体験ができる一作です。

安心して参加できます

🏛 自治体・地元メディアにも相談しながら企画
🎙 プロのディレクター・音響監督が現場につきます
🎵 主題歌は松本梨香さん

こんな方へ

いつでも、だれでも、どこでも。

前から興味はあったけど、きっかけがなかった。
オーディションにご縁がなかった。
いろんな事情で、一歩踏み出せなかった。
——そんな方が、地元から通える距離で、もう一度声に挑戦できる場所です。

全国でたくさんの仲間が
出演中!

あなたと同じスタートの人ばかりです

86%が未経験スタート

86% 未経験

年齢層もさまざま

10代 9.5% 20代 23.8% 30代 14.3% 40代 9.5% 50代 28.6% 60代 14.3%

これまでの開催エリア

広島県

広島市 福山市

今後も県内各地で開催予定です

🎭 広島編は、なんと全6作品!

毛利に、鞆の浦に、
瀬戸内の海賊まで。

広島にゆかりのある物語が、こんなにあります

もしも、鞆の浦が
世界の中心だったら
1867年、鞆の浦の沖合で船の衝突事故が起きた。この事故は日本の世論と世界の注目を集め、その瞬間、鞆の浦は世界の中心となった——。いろは丸事件をドラマチックに描いた、幕末の1ページドラマ、ここにあり!
目指すは日本一の武士
水野勝成
戦国時代、腕っぷしが強く破天荒な、水野勝成という武将がいた。己の武力のみを信じて生きてきた彼は、その高慢さが仇となり、主君や父親からも見捨てられる。空腹で彷徨っていた勝成を助けたのは、三村親成という変わり者の領主だった。勝成は彼との交流の中で、本当の武士とは何かを学んでいく。
もしも、福島正則の「鬼嫁」が
家中の守り神だったなら
正則の「武の槍」に対し、正室・照雲院は厳格な規律と公正な帳面、手続きを武器とする「文の槍」。国境紛争や城の無断普請といった家の「綻び」を、照雲院が何度も諫めようとする。結局、改易は避けられず福島家は無くなってしまうが、その規律と公正さのおかげで家中の不正は防がれ、家臣たちは誇りを失わず他家へ再仕官していく。福島家の名は、未来へ繋がっていく。
もしも、宗像三姉妹が
セクシーな泥棒だったら
時は戦国。瀬戸内海では海賊が暴れ回り、人々を脅かしていた。そんな中に現れたのが、美しくてセクシーな宗像三姉妹。彼女たちは海賊の宝を盗み出しては、その富を困っている人々に分け与えていた。「三姉妹に勝つ者こそが海賊王」と恐れられた彼女たちと、海賊たちの知恵比べが今、始まる。
もしも、大奥創設に
意外な人物が関わっていたら
江戸時代。三代将軍・徳川家光を支える春日局は、家光に世継ぎが生まれないことで悩んでいた。家光は、女性嫌いだったのだ。春日局は、主と日本の未来のために奔走する——。
⛩ ちょこっと広島コラム

神の島「宮島」の、
知られざる決まりごと。

嚴島神社の大鳥居

島に「ない」もの

それは、お墓です。神聖な神様の土地にお墓はつくってはいけないとされ、お墓参りには対岸の本州へ渡ることになります。かつては出産も島内ではできず、臨月になると船で対岸へ渡り、出産から100日を過ぎてから島に戻る決まりでした(今はその縛りはなくなったそうです)。

「八」と「108」の法則

参道の灯籠の明かりは、全部で108。嚴島神社そのものも八という数にこだわってつくられていて、大鳥居から本殿までは八八間、柱の間は八尺、本殿の床板は1間に八枚。しかもこの床板、釘が使われておらず、板の隙間は少し空いています。

太陽と、月

大鳥居をじっくり観察すると、東側の錺金具は太陽の印、西側は月の印。灯籠にも同じ印がかたどられ、こちらも東に太陽、西に月となっています。

島に泊まれば、本殿と大鳥居のライトアップも見られます。灯籠に明かりがともる夜の散策は、宿泊した人だけの醍醐味です。

🧳 旅のお守り

砂を授かり、
砂を返す。

嚴島神社のお砂守

嚴島神社に江戸時代から伝わる「お砂守り」。かつて宮島では、旅の安全を祈って神域の砂を授かり、無事に帰れたお礼に旅先の砂を加えてお返しする——そんな「お砂取り・お砂返し」の信仰がありました。

全国を回る日々なので、プロデューサー坂本もこのお守りを大切にしています。広島に立ち寄るたびに、手を合わせています。

参加者の声

全国から集まった仲間が活躍中!

MAKO

MAKO

「もしも、七難八苦を乗り越えた忠義の武将が、不死の力を得たなら」(尼子勝久/吉川元春役)

役に想いを込め、作品と一緒に成長します。共演者の皆さんとより良いものを創りあげます。

時永 そら

時永 そら

「もしも、不死の力を得た忠義の武将がいたら」(山中鹿介役)

声も心も磨き続けていきます。

YoKko゚

YoKko゚

「もしも、宇野千代が令和にタイムスリップしたら」(宇野千代役)

役を通して物語の魅力を届けたいです。

萩原 昌洋

萩原 昌洋

「もしも、大奥創設に意外な人物が関わっていたら」(徳川家光役)

どうぞよろしくお願いします。

碧渚 志漣

碧渚 志漣

「もしも宗像三姉妹がセクシーな泥棒だったら」(ナレーター)

声で物語を彩るよう努めます。

LINEで応募する(1タップ)

登録後、収録日・会場のご案内が届きます